大好きなゴーヤでカーテンを作りたい

今日は時計が鳴るよりも少なく起きた。
洗濯チャンスを回しながら、朝飯内容起源。作るといっても目玉焼き焼いて果物を洗うだけ。それとパンとヨーグルト。
今どきとことんプランターの上にインターネットを吊るしてるのを見かける。夏になったら蔓がインターネットに伸びて簾みたいになるヒト。一環もやってみようかなーと思ってネットで調べてみた。
虫が付きづらく清涼感が出るらしい。ゴーヤは食用にもなる。あたしはゴーヤがオススメスポットで絶えず百貨店で買って食べるのでさらにゴーヤの簾がほしくなりました。ただ水やりを一年中でも怠ると枯れてしまうそうです。お盆の弱に帰還をするのでその時だけは水やりをすることができません。已むなく諦めました。だからといって簾ってキャラクターでもないし(キャラクター!?)なんて考えてたら、いいのがありました。遮光、断熱カーテン。ゴーヤのさわやかさには劣りますが、それなりにさわやかパターンを選べば偽りもさわやかだし、室内にミッドサマーの陽射しが入りこむこともなくなります。ダディにネゴしたらOKが出たのでポチッと買っちゃいました。届くのが楽しみです。マイナチュレって、使いやすいです

夏はPCのテンポが悪くなります。

夏は端末の調子が悪くなり易いです。家庭に端末を置いている事柄は、エアコンの弱みなので座敷を涼しくしようとすると、先に体調が冷えてしまうことが多いです。そのため、端末を使うときはエアコンの気温を全然下げないようにしています。但し、その気温では端末のほうが熱にやられてしまうようで、ここ何年かは夏になると端末の追っかけが大きなノイズを立てています。しょうがなく、端末を使う場合だけブラウスなどを着ていますが、傍から見るとおかしな景色だそうです。夏季の暑いときにブラウスで寒さ対策をしている姿勢は、自分でもおかしな景色だなぁ、と思いつつも端末のために頑張っています。端末を動きさせれば解決する話ですが、もう端末傍は手がつけられないほど物で溢れてしまっています。こういうレポートを書いていて、商品が多すぎるから熱もこもるのではと気付きました。ただし、何となく商品が動かせないので、今年もブラウスを着て乗り切ります。ストレスニキビは、治りにくいです

がんは治らないというのは実態だろうか

近頃、がんについて思うことがあります。といいますのも、私のおとうさんががんであるからです。もともとは、10以前に直腸がんを患ったことが誘因だったのですが、そこから肺に転移して肺がんとなりました。抗がん剤は投与せず、オペレーションを施していただき、直腸、及び、肺の片側を切除しました。執刀を施していただいてから、二度と10クラス以上たち、これから、80歳になります。そういったときのおとうさんですが、居留検査で、マンションに往診にきていただいているドクターから、去年の秋ごろに、「がんの末期ときの結果、もっと短いと思われます。あと1週間の寿命であると覚悟してください。」と言われ、家庭の皆でいよいよ厳禁だろうかと心配したのですが、そしたら半年以上わずか前日、県立の大きな医者でがんに関する検査を行った面、案外重度の適切との診断を受けました。無論、80歳の高齢である結果、今後も手放しで冷静することはできないのですが、がん自身の欠点は全然希薄になっている風情でした。これまで、がんは治らない疾患だという様子がありましたが、いったいそうなのだろうかとヒヤリングに思う今日です。足脱毛は、レーザーが最適です

食育って難しいと感じました。

我が家には、高校2年生と専門学生の息子が二人います。食べ盛りの息子達なのですが、現在、高校2年生の息子が体調不良で、食欲がありません。Unhealthy vs healthy food

息子の話を聞くと、揚げ物や、脂っこいお肉を食べると気持ちが悪くなるというのです。この頃の食事を思い出すと、確かに揚げ物が多かったです。

お弁当にはから揚げ、コロッケなどを入れていました。マカロニサラダも入れていましたが、マヨネーズが入っていたので、確かに脂っこい食べ物になっていました。

そして、夕食もチキンカツや、メンチカツなど揚げ物をメインにしていて、生野菜はほとんど出していませんでした。食欲のない息子に何だったら食べられるか聞くと、生野菜のサラダが食べたいと言っていました。

私は息子の希望通り、レタスとキュウリのサラダを作りました。久しぶりに食べたサラダは、とても美味しかったです。
食育というのは、とても難しいと改めて感じたと同時に、野菜を摂取する必要性も感じました。